ぐぐぷれ買取繁盛!

グーグルプレイカードは実用性が高く、無店舗型のネットショップでは高額買取の対象になっています。注意したいのは同じ金券・ギフトカードを扱いうショップでも、店舗型の金券ショップでは買取を拒否されるのがほとんどという点です。これは流通システムや販売形態の問題上、取り扱い自体がリスクになるケースがあるためです。両者を混同しないことがグーグルプレイカード買取の基本になってきます。

apple側とクレジットカード会社で対応が違う!それぞれの処分内容とは?

2025年03月27日 19時33分

appleギフトカードは、クレジットカードを使って購入して、金券ショップやオークションサイトで売却するという現金化に使われることが多いです。ただ、appleギフトカードは、apple関連の製品を購入するために使用するカードです。当然現金化は本来の使い道ではなく、ルール違反となってしまいます。では、もしappleギフトカードを使って現金化していることがバレてしまったらどうなるのか、説明していきます。

appleにバレるとカードの利用やアカウントの停止

appleの規約では、ギフトカードの換金や転売が禁止事項にしてあります。そして、不正行為を行った場合、ギフトカードの利用停止措置や、アカウントの停止措置を取ると規約に記載してあります。そのため、最悪の場合は、新しく購入したギフトカードが売却できなかったり、普段使っているアカウントが使えなくなったりするかもしれません。ただ、appleギフトカードは、購入者との情報が結びつきにくいです。例えばコンビニで購入する場合、購入にはアカウントは必要ありません。また、appleアカウントを使ってapple公式サイトから購入したとしても、現金化に使ったというところまで追跡される可能性は低いです。よって、appleにバレる可能性は低めだと考えて問題ないでしょう。

クレジットカード会社にバレると強制退会や信用情報への傷つき

appleギフトカードの現金化は、appleにバレるリスクだけでなく、クレジットカードにバレる恐れもあります。むしろappleよりも、クレジットカードの方が、現金化に気づく可能性が高いです。クレジットカード会社は現金化に対して厳しい措置をとっているところばかりなので、どのブランドであっても、最終的には強制退会の処分になってしまうでしょう。場合によっては、1回現金化をしたことがバレるだけで、退会させられるかもしれません。それだけではなく、信用情報にも傷がつく恐れがあります。信用情報に傷が付くと、新しくクレジットカードが作れなくなったり、お金を借りられなくなったりします。そうなれば、当然現金化も難しくなってしまいます。


appleギフトカードの現金化が、バレてしまう可能性は十分にあります。特にクレジットカード会社は、現金化に対して厳しいため、appleよりも要注意です。そして、処分は色々ありますが、appleアカウントの停止も、クレジットカードの停止や信用情報の傷つきも、全て痛手となってしまうでしょう。そのため、appleギフトカードの現金化はあくまでもグレーなものだということを忘れず、なるべくバレるのを避けるよう、意識することをおすすめします。